『WESTOVERALLS|ウエストオーバーオールズ』特集

2017SSシーズンにスタートしたばかりの新生デニムブランド
『WESTOVERALLS|ウエストオーバーオールズ』。

元LIVING CONCEPTデザイナー大貫達正氏が手掛け、
デニムを中心としたアイテムをユニセックスで展開。

西洋はフランスのニームから誕生し、東へ渡りアメリカで繁栄した物語をテーマに、
ジーンズをメインに製作されています。

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* DETAIL

全モデル共通のディティールでもある、ウエストベルトが排除されたデザインが特徴。 また、アイコニックなウエスト内側のゴムは、70年代〜80年代アメリカの本来のスラックスに施されていたもの。 タックインの際にズレず、トップスへの色移りを防いでくれます。

ウエストベルトがないことで非常にすっきりとしたクリーンな印象に。 また、リベットがないのも特徴のひとつ。 補強縫製のバータック(カンヌキ)仕様になっています。

サイドは左右の生地端をダブルステッチで巻縫仕上げにしており、耐久性が高く 従来のデニムとは違ったアタリをお楽しみいただけます。

シカゴにあるピザ屋をヒントにしたというデニム専用のボックス。 あえて馴染みのないグリーンを基調にしたというこだわり。

* SILHOUETTE

一般的なジーンズはヒザ位置でライン取りを変えるが、 「ウエストオーバーオールズ」はそれを太もも位置に設定。 そうする事で、ヒップや太もも、股、O脚などの体型が目立たないシルエットを生み出しています。

* LINE UP


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